こんにちは、Takuyaです。

センスのいいブックカバーを作りたいけど、どんなソフトを使っていいか分からない!という方も多いのではないでしょうか?

そんな方におすすめなのが、「3Dカバークリエイター」という有料ソフトです。

すでに用意されているテンプレートを使ってデザインをしていきますので、誰でも簡単に以下のようなセンスのいいブックカバーを作ることが出来ます。

今回の記事では、3Dカバークリエイターのインストールと使い方について説明をしていきます。

 

3Dカバークリエイターの使い方

 

⇒公式サイト

今まであれば、3Dのブックカバーを作ろうと思ったら、プロのデザイナーにお金を払って作成をお願いするのが一般的した。

しかし、3Dカバークリエイターであれば、3分もあれば簡単にプロ並みのデザインのブックカバーを作成することが出来ます。

しかも、買い切り型のソフトなので、一度購入してしまいさえすれば、何度でも使っていくことが出来ます。

3Dカバークリエイターの使い方は動画でも説明していますが、超簡単です。

エディタで表紙を作成

デザインのスタイルが、①ベーシックテーマ、②テクスチャテーマ、③フレッシュテーマ、④ソーシャルテーマ、の4つが用意されています。

まずは、自分の作りたいテーマを選択します。

そして、ブックカバーのタイトルやデザインを施していきます。

3Dカバーを作成

そして、表紙が完成したら、今度は「3Dカバー」を作成で、自分の好きなデザインを選ぶことが出来ます。

本のタイプや、DVDなども用意されていますので、かなりいい感じのカバーが出来ます。

3Dブックカバーの使い道

この3Dブックカバーの使い道ですが、ブログのサムネイルや記事中に使用してもいいですし、無料レポートスタンドの表紙に使うことも出来ます。

記事:メルぞう&Xam無料レポートスタンドでリストをザクザク集める

記事:魅力的でザクザク読者が取れる無料レポートの作成方法

まとめ

以上、いかがだったでしょうか?

3Dカバークリエイターは、無料レポートスタンドで使う無料レポートの表紙とも相性がいいので、是非参考にしてみてください。





コメントを残す